そうして誰もいなくなる、のはかなしい

 過去、勤め先が均一だった人達といった6第三者でお食物会をした。半年に一度くらいのグループです。退職して3階層くらいになるのかなあ。当初の会員12人の未満、最初は10第三者集まって、後々8第三者が続いたという。 そうして今回は二人がカラダが腹黒いそうで、何とか6第三者になってしまった。女房ばっかりなので何時集まっても題は同じだ。題についての題。若い頃は結婚についての空想、そうしてパパのチャット、続いて幼児の点、一層舅・義母のグチ、しばし階層を取れば孫のチャット

続いて体のどっかが悪賢い・・というチャットの時は決まってるそんなによ、についてです。
自身昨今どの段階におけるのか、世代はそれぞれに離れているが、題は段々に上がってきたようだ。 
今参加できなかったお二人がカラダが悪いということは、今後もそうやって欠席ヒトが伸びるについてですな。
ちっちゃなグループの中でいつもおんなじ題で、些か辟易した周辺もあるが、ゆくゆくその内集まる活力もなくなってしまうのかというと寂しくものぼる。 
次の心づもりは秋らしい。辟易していても出向ける点の安堵を味わっていたいとも想う。iPhone7をソフトバンクで入手する照準をここで紹介している